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「災害への備え」11月19日は備蓄の日

[2019年10月19日]
「災害への備え」11月19日は備蓄の日
 
誰にでもできる「日常備蓄」
大きな災害が起こり、インフラが寸断された場合、行政も機敏に動くことが難しい状況になるため
支援が届くまでは、誰にも頼らず暮らせるように備えることが必要です。
なくなったら困る物を買い置きして、古い順から使うようにすれば消費期限が切れることを
防止することができます。
特別な物を備える必要はなく、最初だけ、いつもより少し多めに食品や日用品を買い、
その後は、買ってきた物を備蓄に回し、備蓄していた物から使っていけばいいだけです。
その際、乳幼児や高齢者、病人のいる家庭では、震災時にはすぐに手に入らないミルクや常備薬などを
多めに用意しておくことが大切です。
備蓄とは、自分が生きていくために必要な物を買い置きしておくということなのです。
また、自宅が損傷したり、焼失した場合の家庭外避難では命を守ることが、最優先なので
避難所まで持ち歩ける必要最低限の物を入れた「非常用持ち出し袋」を用意しておきましょう。
必要最低限の物は個人によって異なるため、生きのびるために自分に必要な物を入れておきましょう。
 
風水害は事前の備えが必要です。
梅雨前線や秋雨前線が停滞することで、しばしば大雨が降ります。
最新の気象情報などを常にチェックし、災害から身を守ることが大切です。
ハザードマップなどを確認し、危険性の高い場所や避難場所、帰宅路をチェックしておきましょう。
大事なことは
・河川や用水路には絶対に近づかないこと。
・地面より低い道は冠水の危険性があるので通らない。
・地下・半地下は冠水しやすいので安全な場所へ避難すること。
・特に冠水している道路は、マンホールや側溝のふたが外れて転落する可能性があって危険です。
 やむを得ず冠水箇所を移動する場合は、傘などで地面を探りながら移動します。